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令和元年度全日本通信珠算競技大会 於:鹿児島県 

令和元年度全日本通信珠算競技大会
於:鹿児島県

 鹿児島県奄美地区大会は10月20日、奄美市教育委員会共催のもと開催されました。

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 奄美市・奄美市議会・大島郡町村会・大島郡町村議会議長会、南海日日新聞社・奄美新聞社の後援をいただくなか、小学校の部(学年別) 78名、中学校の部11名、高校一般の部5名の参加がありました。

 地区長・大会会長あいさつのあと、ご来賓から朝山毅市長(栗田教育長代読)、師玉市議会議長祝辞、久保田奄美新聞社社長から激励のお言葉をいただき、多数の保護者が見守るなか、奄美市名瀬公民館金久分館は94名の選手による白熱した競技が展開され、珠玉の舞台となりました。
 
 個人総合競技中学校の部優勝福田選手に奄美市長賞(杯)、小学校の部優勝大山選手に奄美市議会議長賞(杯)、四年生以下の部優勝武島選手に大島郡町村会会長賞(杯)、高校一般の部優勝仲谷選手に大島郡町村議長会長賞(杯)、さらに読上算ナンバーワン栗栖選手に南海日日新聞社賞(杯)、読上暗算ナンバーワン福田選手に奄美新聞社賞(杯)、フラッシュ暗算ナンバーワン上園選手に地区長賞(杯)がそれぞれ授与され、来年度も多数の参加を約束して閉会しました。

令和元年度全日本通信珠算競技大会 於:宮城県 

令和元年度全日本通信珠算競技大会
於:宮城県

 10月20日、全日本通信珠算競技大会宮城県大会(仙台会場)が、支部事務所会議室において開催されました。

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 小学校4年生以下の部1名、小学校の部4名、中学校の部1名、高等学校の部3名の合計9名の選手が参加しました。

 昨年の半数以下の参加者ではありましたが、各選手上位を目指して真剣に取り組んでいました。

 残念ながら中央審査に届く成績は残せませんでした。
 
 実力を出し切ることは大変難しいですね。

 選手全員、次年度に向けて練習を重ねたいとの感想を述べ、気持ちを新たにして大会を終了しました。

令和元年度全日本通信珠算競技大会 於:徳島県 

令和元年度全日本通信珠算競技大会
於:徳島県

 令和元年度全日本通信珠算競技大会の徳島県大会が10月20日、徳島市のJA会館で開催されました。参加者は小学校2年生から一般まで総勢97名で白熱した競技が繰り広げられました。

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 午前9時45分に開会、理事長挨拶(代読)、大会長挨拶、国府小学校6年生の栗林さくら選手が代表宣誓しました。

 午前中は総合競技と読上暗算競技を行い、午後からは読上算競技、表彰式が行われました。

 小学生徳島県一には、鳴門教育大学付属小学校6年生の埜村裕人選手が輝き、徳島県一には、城ノ内中学校3年生の井上遥斗選手が三連覇を達成しました。
 
 最後に、岡久泰大副理事長のご好評をいただき、全日程が無事終了しました。

令和元年度全日本通信珠算競技大会 於:道央 

令和元年度全日本通信珠算競技大会
於:道央

 10月20日、全日本通信珠算競技大会が道央支部6会場で行われ、総勢220名のうち「札幌大会」には100人が参加しました。

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 開会にあたり工藤理事長のあいさつ文を読み上げ、全国で一斉に開催されていることを実感しながら始まりました。

 個人総合競技一般の部では決勝を3人で行ない、観覧している選手、保護者の方々も固唾を呑みながら応援されていました。

 今年は団体を組める小学校も増加し、選手の励みになっています。

 また、北海道珠算選手権大会道央支部予選札幌地区大会も兼ねて行われたこの大会、読上暗算競技・読上算競技・フラッシュ暗算競技では記録更新に挑戦する選手の姿に一同尊敬のまなざしで大会も盛りあがり、無事終了しました。

<各地で開催>平成30年度全日本通信珠算競技大会 於:岩手県 

<各地で開催>
平成30年度全日本通信珠算競技大会
於:岩手県

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 10月21日、平成30年度全日本通信珠算競技大会が県内「7地区」で4年生以下の部91名、小学生の部114名、中学生の部46名、高等学校の部9名、一般の部2名が参加して実施されました。

 それぞれの地区で工夫を凝らした大会も行われました。

 当地区では小学生以下の子供たちに学年別大会を行いました。

 成績発表までの間に「はしでの豆拾い」「ビンゴゲーム」など参加賞はおかしのセットでした。

 今後の参加者増加を願いながら終了いたしました。

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